日立市主催の恋活イベント『ひたちでLOVE活3!』が9月13日(日)に開催
日立市では、2026年9月13日(日)に恋活イベント『ひたちでLOVE活3!~未来のパートナーへ、最初の「いいね!」~』の開催を決定しました。このイベントは、20歳から39歳までの独身の男女各30名、合計60名が参加予定という、日立市主催としては初の本格的な大規模マッチングイベントとなります。多くの方との出会いが期待できますね。
イベントのプロデュースを手がけるのは、婚活バラエティー番組でもお馴染みの“婚活神アドバイザー”荒木直美さんです。彼女の経験と実績が、参加者の皆様の出会いを力強くサポートしてくれることでしょう。

茨城県初!先進的なマッチングシステム「オミカレLive」を導入
今回のイベントでは、茨城県で初めてリアルイベント用マッチングアプリ「オミカレLive」が導入されます。フリータイムで気になる方へアプローチする際も、このシステムがきっと積極的な行動を後押ししてくれるはずです。現代的な出会いの形と言えるでしょう。
イベントの詳細については、以下のリンクからご確認いただけます。
イベントの魅力と充実したコンテンツ
『ひたちでLOVE活3!』は、ただ人が集まるだけでなく、参加者が安心して楽しめるよう、様々な工夫が凝らされています。
-
日立市主催で初となる「男女各30人」の大規模マッチングイベント
多くの人と出会える機会は、それだけ未来のパートナーを見つける可能性を高めてくれるのではないでしょうか。 -
茨城県初!先進的な婚活マッチングシステムを導入
「オミカレLive」が、参加者の皆様の出会いをよりスムーズに、そして確実にサポートします。 -
実績十分の“婚活神アドバイザー”荒木直美さんがプロデュース
荒木直美さんプロデュースのイベントは、これまで高いカップル成立実績を誇ります。これまでの実績は、参加者の皆様にとって心強い後押しとなるのではないでしょうか。 -
フリータイムを楽しむ充実のコンテンツ
スイーツ&ドリンクの提供に加え、荒木さんによる「恋愛保健室(相談室&休憩所)」ブースも用意されており、リラックスして交流できる環境が整っています。 -
初心者・リピーターどちらも安心のプログラム
男女別の事前セミナーや、荒木さん独自の「荒木メソッド」に沿った進行で、初めての方でも安心して参加できる配慮がされています。 -
自治体主催の安心感
日立市が主催・サポートするため、安心して参加できる点も大きな魅力です。これだけの充実した内容で2,000円という参加費は、私も驚きました。やはり、自治体が主催するイベントというのは、参加する上で大きな安心感につながりますよね。
イベント概要
| イベント名 | ひたちでLOVE活3!~未来のパートナーへ、最初の「いいね!」~ |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年9月13日(日)13:00~18:00 |
| 会場 | 日立市役所 多目的ホール(日立市助川町1-1-1) |
| 参加費 | 男女ともに2,000円(当日支払・現金のみ) |
| 参加者定員 | 男女各30人(計60名想定) |
| 対象 | 20歳から39歳までの独身者 |
| ゲスト | 荒木 直美氏(婚活コーディネーター歴25年以上) |
| 主催 | 日立市青少年イベント企画部 |
ゲスト紹介:荒木 直美氏

婚活コーディネーター歴25年以上、「婚活界の瞬間接着剤」という異名を持つ荒木直美氏。これまでに3,500組以上のカップルを成立させてきた実績は、まさに「神アドバイザー」と呼ぶにふさわしいものです。100以上の自治体と連携し、結婚支援の現場で数多くのカップリングを成功させているカリスマアドバイザーとして、メディアにも多数出演されています。
荒木直美氏の活動については、以下のウェブサイトで詳しくご覧いただけます。
株式会社オミカレについて

株式会社オミカレは、会員数100万人以上を誇る日本最大級の婚活・マッチングイベントプラットフォーム「オミカレ」を運営する企業です。全国の婚活パーティーや街コンの検索・予約、婚活メディアの運営、事業者向けの支援サービスを展開しています。また、リアルマッチングイベント用アプリ「オミカレ Live」の運営や、全国自治体の恋活・婚活支援にも注力しており、リアルとオンラインの両面から真剣な出会いの機会を創出しています。
株式会社オミカレの詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください。
最後に
日立市が主催するこの大規模恋活イベント『ひたちでLOVE活3!』は、新たな出会いを求める皆様にとって、きっと素晴らしい機会となることでしょう。荒木直美さんのプロデュースと、先進的なマッチングシステムの導入により、安心して、そして楽しくパートナー探しができる環境が整っています。このイベントが、皆様の未来に素敵な「いいね!」をもたらすことを心より願っております。
それでは、また次の記事でお会いしましょう。賢作でした。


